2009年09月14日

かぼちゃデザート

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 手のひらサイズのかぼちゃを切って、
蒸して、潰して、クリームを混ぜて
 
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こんなのを作ってみました。
ううむ、写真だといまいちかな。
posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 17:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録

2009年09月13日

お客様のお帰りです

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ありがとうございました。
また来年もぜひよろしくお願いします。
posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 14:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録

2009年09月12日

田舎の特権

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秋刀魚が安かったので、今日はそれを炭で焼いて見ました。
結果はまる焦げ出失敗です。
 
 
posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 19:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録

2009年09月11日

標準日本語

標準日本語が便利なのは認めますが、
多様性を愛する私は方言をもっと使ってほしいと思います。
また、そうすれば地方に行く楽しみも増える思います。
 
想像してみてください。テレビをつけたら、
アナウンサーが、「明日は晴れずらー」とか、「事故があったき、渋滞しちょうとよ」なんて言うんですよ。
どきどきしませんか。
posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 15:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録

2009年09月10日

簡単にやる

地名や人名の漢字は良くわかりません。
たとえば、いちいち「しっぽの尾に浅瀬の瀬で尾瀬だよ。」
なんていうのもめんどくさいし、伝わらない。
 
私はいつもカタカナを使います。グンマとかオゼで十分だとおもいます。
世間一般はどうなんでしょうか。やはり馬鹿と思われるのでしょうか。
 
昔、中国人に名前を聞いたら、
「シャオメイ、メイファンダメイ」つまり「小メイ、メイファンのメイだ」
と言われたことがあります。言われてもわからんけど。

日本人の説明の仕方とおんなじです。
 
それと彼らが日記を書いているのを見たけど、
すげえめんどくさそう。
 

posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 12:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録

2009年09月09日

リモコン

居間を眺めると、何に使うのかもわからないリモコンが、
いっぱいあります。
こいつらをゴムテープでぐるぐるに巻いて、
ゴミ箱に投げ捨てたらどんなに気持ちがいいでしょうか。

 
うずうずします。


 
 
 

posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 18:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録

2009年09月08日

あれあれあれ

昨日は書くこともあったはずなのに、書き忘れた。
今日はもう、昨日書こうとした内容すら忘れてしまった。
 
とても健全ですね。
posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 07:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録

2009年09月06日

作詞家

丸沼音頭というものが、片品村全域で踊られています。
歌詞に「船で島へ行く」なんてことが書かれていますが、
丸沼に島などありませんし、大体、人が住んですらいません。
歌詞を作った人は、沼を見たこともなかったのでしょう。

発注した人もろくな説明をしなかったことは明白。
なんて言ってしまったらつまらないので、嘘をつきます。
 
昔は丸沼に島があり、沼のほとりには人が住んでいたのです。
丸沼は日光と上州を結ぶ宿場町として栄えていました。

小栗上野介が徳川埋蔵金を江戸から日光に運ぼうとした時、
会津から出張ってきた幕府軍と小競り合いの末、
金を埋めたので、そこは金精峠とよばれるようになったことは

皆さんも知ってのとおりです。
しかし、浅間山が噴火した時、島は沈み、集落は廃れていきました。

丸沼音頭はその思い出を歌詞に残したものなのです。
そして、もっとはっきり言えば、徳川埋蔵金の手がかりが
歌詞の中に隠されているのです。
 
我ながら、つまんね。
 
 
 
 
posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 16:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録

2009年09月05日

世間知らず

韓国人がノートパソコンをいじっていたので、
「どうせMP3いっぱいもってるんだろ、くれ。」といって50曲くらいもらいました。
 
ぜんぜん趣味が違ったものの、 
中にひとつ耳に残るすごい良い歌があったので、
日本人に聞かせてみました。
 
すると、その人はその曲は日本の曲だといいました。
調べてみたところ、確かに『雪の華』という日本の歌でした。
 
そりゃあ耳に残るわけだ。
 
 
posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録

2009年09月04日

アスピリン

今日も相変わらず、肩も腰も足も痛いので
鎮痛剤を飲みました。
 
で、元気に働いていたら自動販売機に足をぶつけました。
瞬間ものすごく痛かったのですが、血も出ていないようで痛みもすぐに引きました。
 
しかし、15分位して床を見たら赤くなっている。はっと気づいて足の小指を見ると、
ぱっくり避けて、血で真っ赤になっていました。
鎮痛剤のおかげで気づかなかったのでしょうか。
 
ケロリンってすげえ。
常飲するのやめよ。
posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録

2009年09月03日

源氏物語

私は2000円札の愛好家です。
長くなるので書きませんが、
便利で便利で、手放せないのです。

しかし、問題は店員さんが2000円札と他の札を間違えることです。
私はどうも人より善良なようで、1万円じゃないよ、2千円だよ。
というのですが、いかんせんめんどくさい。

実際、紙幣を見てみますと、似ている。
どれも、しぶくて味のあるデザインではあるが、わかりずらい。
色を変えて、金銀赤青黄色のカラフルな色彩にしてくれると、
いいんですがね。生活もカラフルになりそうだし。

でも、そんなマニュフェストの政党なかった。
posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録

2009年09月02日

ケロリン

最近、疲労で体のあちこちが痛みます。
皆さんはどこの鎮痛剤が好きですか。
 
私はケロリンを愛用しています。
どこの薬も中身はアセチルサリチル酸でおんなじだけど、
ケロリンは、ただで洗面器をくれるからです。
 
今日も1袋の見ました。
毎日のように飲んでます。ジャンキーですよ。
 
posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 21:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録

2009年09月01日

くも

くもの巣があったんで、ボケーと見ていた。
羽虫がとんでるのに、ぜんぜん引っかからない。もどかしい。
短気な人はくもにはなれないな。 
 
おっと、客室にくもの巣はありませんよ。
posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録

2009年08月31日

でんわ

コードレスホンがどっかにいきまして、
とても不便でございます。
 
いっそのこと鎖でつなごうかとも思ったのでございますが、
それではコードレスの意味がなくなってしまうのです。
 
便利なものというのは、おうおうにして、
便利なのと同じくらい不便なものでございますね。
posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 18:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録

2009年08月30日

裸族が素敵

尾瀬の山の上に山岳少数民族がいれば、
尾瀬登山はもっとたのしくなるし、お客さんも増えると思います。
 
まあ、もともと私ら自体がたぶん山岳少数民族だったんでしょうが、
いつの間にか日本人になってしまいました。
 
でも、言い張ればいいんですよ。われわれは日本人ではない。
独自の文化と歴史を持ったかたしな族であると。不思議な髪型して、見たこともない服を着て。
いや、できれば女の人は上半身裸で。
面白がって見に来る人もいるだろうし、100年くらいたてば、
みんな本気にするかもしれません。
 
お宿の人が集まって、お客さんが減ったと話しているときに、
そんなことを言ってみたら、みんな嫌がりました。 
 
 
 

posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 16:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録

2009年08月29日

ウーパーどんぶり

ネットをみてたら、ウーパールーパーどんぶりを見つけました。
気持ち悪いし、かわいそう。
犬を食うのに拒否反応を起こす人の気持ちがわかりました。
posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 18:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録

ウーパーどんぶり

ネットをみてたら、ウーパールーパーどんぶりを見つけました。
気持ち悪いし、かわいそう。
犬を食うのに拒否反応を起こす人の気持ちがわかりました。
posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 18:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録

2009年08月28日

片品語

片品語で『あなた』というときは『にし』といいます。
まんま中国語ですね。
posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 14:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録

2009年08月24日

さむい

やばい!さむい!秋を通り過ぎて、もう冬!
お日様の下はかろうじて暖かいけれど、
もう冬です。さよなら半そで。
2週間ありがとう。
posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録

2009年08月23日

さよならバス

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楽しい合宿も終わり、帰る時が来ました。さよならさよならさよなら
posted by 辰巳屋旅館の番頭さん at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 辰巳屋 六六三十録